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スマホデビュー

【中高生男子】2019年最新100%オススメ格安スマホ4機種&携帯会社3社!

更新日:

中学生男子にオススメスマホ

まま子さん
ねーすーちゃん。中学生の男の子にオススメのスマホって何かしら?
中学生男子かぁ。それじゃあ一緒に見てみよっか!
すーちゃん

「中学生・高校生になるからそろそろスマホを持たせた方がいいかな」とお考えのお父さん・お母さん。

スマホって種類も豊富ですし、専門的な部分もあってなかなか分かりづらいですよね?

最初の1台だから、最新の高級機種である必要はない気もするし、かといってある程度の機種でないと本人も納得しないし…と頭を抱える方が多いようです。

ということで今回は、今まで1,000人以上の中学生スマホデビューをみてきた私が2019年中学生・高校生男子におすすめスマホをご紹介します。

最後にはオススメ携帯会社も合わせてご案内しますのでぜひ参考にしてみてくださいね。

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中学生・高校生男子にオススメ格安スマホ:機種編!

まずは中学生・高校生男子におすすめ、かつ今大人気の格安スマホを見ていきたいと思います。

格安スマホとは元々格安SIM(ドコモ、au、ソフトバンク以外の携帯会社)で使うことのできるスマホの呼び方です。

ですから、「格安」とは言っても必ずしも値段的に格安(破格)ではなく、最近では非常にハイスペックな上位モデルも多数出ています。また、品質もきちんとしたものが多いですので、ご安心くださいね。

まま子さん
格安スマホでも安かろう、悪かろうじゃないってことね。

今回は以下3種類のスマホをご紹介します。

  1. ゲーム重視ならこの1台!OPPO R17 Neo、もしくはZenFone 5
  2. やっぱりiPhone!iPhone7
  3. とにかくコスパが最強!HUAWEI nova lite 3

この3つのスマホは、数十種類ある格安スマホの中から私がスペック・料金・見た目を考慮し厳選したものです。この中から選べば、スマホ選びは間違い無いです。

ゲーム重視ならこの機種!OPPO R17 Neo

UQモバイルのOPPO R17 Neo

R17 NeoはUQモバイル専売のスマートフォンで、価格に対して各種性能がとても高いのが特徴です。

OPPO R17 Neoのスペック
本体価格(税抜、UQモバイル) 36,100円、おしゃべりプラン・ぴったりプラン契約時実質12,000円
OS Android 8.1ベースのColorOS 5.2
CPU Snapdragon 660
メモリ 4GB
ストレージ容量 128GB
画面 6.4インチ、2,340×1,080
カメラ アウトカメラ:1,300万画素+200万画素/インカメラ:1,600万画素
重さ 156g
バッテリー容量 3,600mAh
まま子さん
なんか全体的に、数値が高いように見えるわね。

R17 Neoがゲーマーにオススメである理由は、以下の3つです。

  • CPUが「ミドルハイスペック」(中の上)クラスで、3Dゲームなども動作する
  • ストレージ容量が128GBあるので、たくさんのアプリを保存できる
  • 画面サイズが6.4インチと大きく、大画面でゲームを遊べる

人気の3Dゲーム「フォートナイト」や「PUBG MOBILE」なども、R17 Neoならある程度快適に遊べます。

最上級の快適さを求めるなら10万円超えのGalaxy S9+やiPhone XSだけど、中高生になかなか高価なスマホは持たせづらいよね。
すーちゃん
まま子さん
確かに。価格も踏まえて考えると、R17 Neoがちょうど良いかも。

注意点は、UQモバイルでしか買えないため、購入先が限られることくらいです。それ以外の注意点はこれといってありません。

総合的なスペックの高さはもちろん、カメラの性能も良いため普段使いをしていて困ることはほとんどないでしょう。スマホでゲームもたくさんするのであれば、このほどオススメな機種はないと個人的には思っています。

まま子さん
なるほど。でもUQモバイルしか取り扱ってないのよね…?UQモバイル以外で、手軽に買えるゲームにおすすめのAndroidスマートフォンってあるかしら?
2019年3月時点なら、おすすめはZenfone Max Pro M2だね。
すーちゃん
UQモバイル公式サイト

UQモバイル以外で買える、ゲーム向きスマホはZenfone 5

ZenFone 5

UQモバイル以外でゲーム向きスマホを購入したい場合におすすめとなるのが、Zenfone 5です。

Zenfone 5のスペック
本体価格(税抜、LINEモバイル)  52,800円
OS Android 8.0
CPU Snapdragon 636
メモリ 6GB
ストレージ容量 64GB
画面 6.2インチ、2,246×1,080
カメラ アウトカメラ:1,200万画素+800万画素/インカメラ:800万画素
重さ 165g
バッテリー容量 3,300mAh
CPUはR17 Neoに次いで、ゲームを動かしやすい高性能なんだ。
すーちゃん

Zenfone 5はSnapdragon 636のミドルハイスペックCPU搭載で、やはり最上級CPU搭載のGalaxy S9+などには敵いませんが、概ね快適に3Dゲームなどを遊べます。

LINEモバイルZenFone

メモリ6GBで、たくさんのアプリを同時起動していてもサクサクです。

ストレージ容量も64GBと多めで、ゲームアプリや音楽、動画などをたくさん保存しておけますね。ただしR17 Neoの128GBと比べると少なくなるので、必要に応じてmicroSDカードで容量を増設するのもおすすめです。

Zenfone 5の弱点は、本体価格が5万円前後で高めであることでしょう。

R17 Neoは月額割引込みで実質12,000円(税抜)、さらに性能はZenfone 5より高いんだよね…。
すーちゃん
まま子さん
なるほど。回線にこだわりがなければ、UQモバイルでR17 Neoを買うのがお得なわけね。

月額料金の安いLINEモバイルやIIJmioなどで使うことで、総支払額を下げてお得に使うと賢いかもしれません。

LINEモバイル公式サイトIIJmio公式サイト

やっぱりiPhone!iPhone7ならFeliCaも防水機能も付いている!

iPhone7/Plusアップルストア

「どうしてもiPhoneを使いたい」という場合は、UQモバイルやYモバイルでiPhone 7を購入するのがおすすめです。

中高生男子でも、やっぱりiPhoneは人気が高いからね。
すーちゃん
まま子さん
確かに。「周りがみんなiPhone」って状況も多いものね。

iPhone 7なら、おサイフケータイで電車やバスに乗ったり、コンビニなどで買い物をしたりもできます。防水なので、雨が降ってきても壊れづらいです。

この辺りの機能は最新のiPhoneと同じだよ。
すーちゃん

なお、格安SIMで取り扱いのあるiPhoneの中ではiPhone7が最新機種です。そのため「Androidは嫌なので、iPhoneがいい」という場合はiPhone7が最善の選択肢になるでしょう。

とはいえ、2016年に発売されたことを考慮すると、少し古い印象があるかもしれませんね。

ただiPhone 7なら最新のゲームも快適に遊べるため、ゲーマーには冒頭でご紹介したR17 Neoと同じくらいおすすめです。もちろんゲーム以外のスペックにおいても問題ありません。

なお、より新しいiPhoneが欲しい場合は、格安SIMでのセット購入ではなく別途本体を用意する必要がありますのでご注意くださいね。

総合的なコスパの高さで選ぶならこの機種!HUAWEI nova lite 3

UQモバイルHUAWEI nova lite 3

コストパフォーマンスを重視する場合におすすめなのは、nova lite 3です。

HUAWEI nova lite 3のスペック
本体価格(税抜、UQモバイル) 29,300円、おしゃべりプラン・ぴったりプラン契約時実質500円
OS Android 9
CPU Kirin710
メモリ 3GB
ストレージ容量 32GB
画面 6.21インチ、2,340×1,080
カメラ アウトカメラ:1,300万画素+200万画素/インカメラ:1,600万画素
重さ 160g
バッテリー容量 3,400mAh

nova lite 3はUQモバイルで実質500円、他社でも2万円台で購入できる、激安のAndroidスマートフォンです。価格は安価ですが、CPU性能がそこそこ高く動作はサクサク、ゲームもある程度は快適に動作します。

R17 NeoやiPhone 7には敵わないけど、設定で画質を下げたりすれば、3Dゲームもなめらかに動くよ。
すーちゃん

カメラもダブルレンズ搭載で、背景ボケのある写真撮影や、AIによる状況に合わせたきれいな画質での写真撮影ができます。

UQモバイルHUAWEI nova lite 3

しかも!nova lite 3は、カバーや保護フィルムが最初から付属しているので、買えばすぐに完璧な状態で使い始められます(ここ結構ポイント高いです)。

弱点は、ストレージ容量が32GBと少々少なめなことくらいですね。

まま子さん
写真や動画をいっぱい撮ったり、音楽を聴いたりする人は、microSDカードを用意した方が良いってことね。
うん。microSDカードはAmazonで1,000円くらいから買えるから、追加出費もそこまで大きくならずに済むよ。
すーちゃん

中学生・高校生男子にオススメ格安スマホ:携帯会社編!

続いては中学生・高校生男子にオススメの携帯会社をご紹介します。

中学生・高校生用スマホをドコモ、au、ソフトバンクなどの大手携帯会社で契約するのも選択肢の1つですが、毎月の月額基本料が高額であることに加え、大手携帯会社では適切なプランを提供していない場合がほとんどです。

ということで、当サイトでは今話題の格安SIMの中から中学生・高校生男子にオススメの会社を5つほどご紹介します。

まま子さん
そうよね。大手携帯会社だと毎月1万円とかするものね。

学割重視でいくならUQモバイルかYモバイル!iPhone7もセット購入可能!

 

まま子さん
ソフトバンクなどでは学割が展開されているけど、格安SIMには学割ってないの?
UQモバイルやYモバイルなら、学割が展開中だよ。
すーちゃん

学割重視の方におすすめなのは、UQモバイルとYモバイルです。

どちらも料金設定は同じです。

UQモバイル、Yモバイルの料金プラン
プラン名(UQモバイル:おしゃべりプラン・ぴったりプラン、Yモバイル:スマホプラン) データ容量 通常月額料金(税抜)
プランS 最大3GB 1年目:1,980円/2年目~:2,980円
プランM 最大9GB 1年目:2,980円/2年目~:3,980円
プランL 最大21GB 1年目:4,980円/2年目~:5,980円

※おしゃべりプランは5分かけ放題、ぴったりプランは最大60~180分の無料通話、スマホプランは10分かけ放題付帯

2年目から月額料金が1,000円アップするから、注意してね。
すーちゃん
まま子さん
1年目は割引があるわけね。

記事前半で紹介したおすすめ機種の販売価格は以下のとおりとなっています。

おすすめ機種の販売価格(税抜)
R17 Neo UQモバイル:36,100円、ぴったり・おしゃべりプラン契約時実質12,100円
Zenfone 5 ×
iPhone 7 UQモバイル:32GB62,900円、128GB74,900円、ぴったり・おしゃべりプラン契約時32GB実質31,700~43,700円、128GB実質43,700~55,200円:/Yモバイル:32GB24,800円、128GB39,800円、分割・月額割引で32GB実質31,700~43,200円、128GB実質43,200~55,200円
nova lite 3 UQモバイル:29,300円、ぴったり・おしゃべりプラン契約時実質500円
まま子さん
どっちも割引価格でスマホが買えるのね。

Yモバイルの学割「ワイモバ学割」では、スマホプランMとLの月額料金が、最大13ヶ月間1,000円(税抜)割引になります。

Yモバイル2019年学割

ワイモバ学割
通常月額料金(税抜) 学割適用時(税抜)
スマホプランM 1年目:2,980円/2年目~:3,980円 1年目:1,980円/2年目~:3,980円
スマホプランL 1年目:4,980円/2年目~:5,980円 1年目:3,980円/2年目~:5,980円

対象となるのは、新規契約や他社からの乗り換えをした5~18歳のYモバイル使用者と、その家族です。

まま子さん
家族もOKなの?!
うん。家族は家族割の適用が条件で、家族でYモバイルに乗り換えた場合は、主回線以外月額500円(税抜)割引も受けられるよ。
すーちゃん

ワイモバ学割と家族割の両方が適用される回線では、最大13ヶ月間、9GBを月額1,480円(税抜)で使えます。期限は2019年5月31日までなので、期間内に申し込をしてくださいね!

一方、UQモバイルの学割は、おしゃべりプラン・ぴったりプランで適用できる「ファミゼロ学割」が展開されています。

UQモバイル2019年学割

ファミゼロ学割の特典はYモバイルと多少異なるので注意が必要です。

  • 5~18歳の新規契約・他社から乗り換えで、最大5ヶ月間月額料金無料
  • ファミゼロ学割対象者の家族がUQ家族割を適用して契約を申し込めば、家族が最大3ヶ月間月額料金無料
  • 5~18歳の契約者・利用者は、機種変更までデータ増量無料(通常は3年目より、データ増量が月額500円)
ファミゼロ学割は期間が最大5ヶ月で短いけど、月額料金自体を無料にできるんだ。
すーちゃん

なお、UQモバイルでも家族割を利用でき、2回線目以降は月額500円(税抜)割引になります。

せっかくの学割ですからね。対象となる場合はジャンジャン活用してみてくださいね(笑)

なお、YモバイルとUQモバイルの学割の詳しい比較は別途専用記事を用意しました。気になる方はこちらも合わせて参考にしてみてください。

UQ mobileY!mobile学割比較-01
【2019年最新】学生に本当に優しいのは?UQモバイルとYモバイル学割比較!

【2019年最新情報】学生のみなさん!遂に学割が始まりましたね。この季節は1年で一番お得に契約できる時期です。ということで、今回は今学生さんに大人気のUQ mobileとY!mobileの学割を比較し、本当に学生さんに優しい方を見つけたいと思います!これで一番お得にスマホデビューができること間違いないしです。

続きを見る

こんな方におすすめ

  • 学割を活用して契約したい方
  • 通信速度を重視する方

UQモバイル公式サイトY!mobile公式サイト

LINEもインスタグラムも使い放題!LINEモバイル

 

LINEフリー コミュニケーションフリー MUSIC +
1GB 1,200円 - -
3GB - 1,690円 2,390円
5GB - 2,220円 2,720円
7GB - 2,880円 3,280円
10GB - 3,220円 3,520円

※音声通話SIM料金(価格は全て税抜き)

まず1つめはLINEモバイルです。

LINEモバイルの最大の特徴といえばデータフリーですね!

データフリーとは、契約しているデータ量に含めないという意味で、データ消費をせずに対象サービスが使い放題になる仕組みのことです。LINEモバイルのデータフリー対象サービスはプランによって異なりますが、主にLINE、Facebook、Twitter、Instagramなどの主要SNSが対象と考えて問題ありません。

つまり、LINEモバイルであれば、SNSをいくら使ってもデータを消費することがなく、逆に契約しているデータ量を使い切ってしまってもSNSはサクサク使えるということになるのです。

LINEモバイルデータフリー

まま子さん
なるほど。若い子ってSNSたくさん使うから、それがデータ食わないのは便利ね。

しかも、すごいのが、このデータフリーがどのプランにも無料で付随してくる点です。

データフリーのために別途有料オプションを追加する必要もなく、もともとの基本料も安いので、かなりコスパが良い会社と言えるでしょう。

なお、LINEモバイルはPTA推奨のフィルタリングサービスが無料で付いてくる点も見逃せません。

記事前半で紹介したおすすめ機種の販売価格は、以下のとおりです。

おすすめ機種の販売価格(税抜)
R17 Neo ×
Zenfone 5 52,800円
iPhone 7 ×
nova lite 3 26,880円

こんな方におすすめ

  • SNSをたくさん使う方
LINEモバイル公式サイト

YouTube見放題!BIGLOBEモバイル

 

データ量 月額基本料
1GB 1,400円
3GB 1,600円
6GB 2,150円
12GB 3,400円
20GB 5,200円
30GB 7,450円

※音声通話SIM料金(価格は全て税抜き)

3つめはBIGLOBEモバイルです。

BIGLOBEモバイルの最大の特徴はエンタメフリーオプションでしょう。

このオプションは月額480円で、YouTubeを始めとする10個のサービスがデータ消費を気にすることなく使い放題になります。イメージとしては始めにご紹介したLINEモバイルのカウントフリーと同じですが、対象のサービスが

  • YouTube(YouTube Kidsも含む)
  • AbemaTV
  • U-NEXT
  • Apple Music
  • LINE MUSIC
  • YouTube Music
  • AWA
  • Spotify
  • radiko
  • らじる★らじる
  • Amazon Music
  • Facebook Messenger

と動画配信サービス・音楽ストリーミングが多いの特徴です。

最近の中学生は、YouTubeで学習動画を見たり、調べごとをすることが多いですので、その分のデータ通信量がカウントされないのは非常に魅力的かと思いますよ。これならいくらYouTubeを流し見しても、問題ありません。

まま子さん
動画ってすごいデータ消費するものね。それが使い放題なのはお得だわ。
おすすめ機種の販売価格(税抜)
R17 Neo ×
Zenfone 5 1,980円×24回(総額47,520円)、新規申し込み特典で1,530円×24回(総額36,720円)
iPhone 7 ×
nova lite 3 ×
分割払いのみだから、注意してね。一括で買いたい場合は、家電量販店などでの購入を検討してね。
すーちゃん

こんな方におすすめ

  • 外でもYouTubeをたくさん見る方
BIGLOBEモバイル公式サイト

数あるスマホからお気に入りの1台を探したいならIIJmio!家族みんなで使うのにもGOOD!

 

IIJmioは、販売機種の多さや、家族向けのシェアSIMの充実が魅力です。

IIJmioの料金プラン
データ容量 月額料金(税抜)
3GB 1,600円
6GB 2,220円
12GB 1,960円、シェアSIM2枚無料(音声通話機能を付ける場合、1枚700円)

おすすめ機種の販売価格は、以下の通りとなっています。

おすすめ機種の販売価格(税抜)
R17 Neo ×
Zenfone 5 48,800円
iPhone 7 ×
nova lite 3 22,800円

なお、IIJmioでは今回ご紹介した機種以外にも30種類以上のAndroidスマートフォンが販売されていて、自分にピッタリの機種を選びやすいです。

「紹介された機種がしっくりこない」「もっと自分で選びたい」という場合は、ぜひ一度IIJmio公式サイトで豊富なラインナップを確かめてみてください。

対象機種を100円で買えるキャンペーンなども展開されることがあるんだ。
すーちゃん

また、IIJmioでは12GBプラン契約時にシェアSIMを2枚まで無料で使えます。音声通話機能を付けても1枚+700円なので、家族で通信量を共有したい場合は非常にお得になりますよ。

こんな方におすすめ

  • 豊富にある機種から自分にあった1台を選びたい方
  • 家族でデータ量をシェアして使いたい方
IIJmio公式サイト

まとめ:中学生・高校生男子用スマホは紹介したスマホ4機種なら間違いなし!会社は格安SIMを検討するべき!

中学生男子にオススメスマホ

いかかでしたか。今回は中学生男子にオススメなスマホの機種と携帯会社をご紹介しました。

初めてのスマホ選びって難しいですよね。

機種はたくさんあるし、スペックを見てもよくわからない部分はあるし…と悩んでしまう方がほとんどかと思います。

今回ご紹介した3機種はどれもリーズナブルな価格ですし、スペックも安定している非常に人気の機種です

加えて、中学生・高校生男子にとっては嬉しいスペックの高さやデザイン性も考慮して選びましたので、これら3つの中であれば間違いないと思いますよ。

携帯会社に関しては、いきなり大手携帯会社で契約するのは非常に勿体無いです。日本は親御さんが大手携帯会社を利用していると、8割強のお子さんが同じ携帯会社で契約する傾向にありますが、それでは中学生のスマホ代に年間12万円ほどかかってしまいます。

2年たったら、24万円ですよ…(笑)

これが格安SIMを利用するだけで5万円〜10万円程度に抑えられます。浮いたお金は塾代に回してもいいですし、家族で旅行に行ってもいいですよね。

ということで、中学生・高校生男子のスマホデビューにはぜひ格安SIMをご検討くださいませ。

Y!mobile公式サイトUQモバイル公式サイトLINEモバイル公式サイトBIGLOBEモバイル公式サイトIIJmio公式サイト

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